- デジタルコンテンツの拡大とインターネットの一般化によって、個人でも容易にコンテンツ配信を行える環境となり、企業と個人との間に著作権に関する争議が発生したり、コンテンツの責任所在、権利所在が不明瞭になるなどの問題も起こっています。 コンテンツが「いつ作成されたか」はこれらの争議を解決するうえで最も基本的な情報であり、現在では、タイムスタンプ(時刻認証)サービスによりデジタルコンテンツの存在日時の証明と改ざんされていないことの証明が可能です。 本サービスは、インターネットに接続されている環境があれば、ブラウザ上で「いつでも・だれでも・かんたんに」デジタルコンテンツの存在日時証明を行うことができるサービスです。

- マンガ(解説付き)で見る、タイムスタンプ活用のシーンはこちら

- やっててよかったタイムスタンプ
- 存在証明ってなんなのよ
- 学生時代の成果が認められて、就職戦線大勝利
- タイムスタンプで身を護れ!
- 以下をクリックし、サービスにアクセスしてください。証明したいコンテンツのファイルを選ぶだけで瞬時に存在日時が証明されます。
- ※サービスご利用には、ユーザー登録が必要です。
※「かんたん時刻認証」サービス画面へリンクします。
- 証明するコンテンツファイルが、ユーザPCから外部に送信されることはありません。※1
研究や企業機密に関わる重要情報でも安心して利用することができます。 - ※1ユーザファイルのハッシュ値のみがかんたん日時証明サービスに送信されます。ハッシュ値からユーザファイルを復元することはできません。
- 存在証明結果は無償で配布されているAdobe ReaderTMで、国内外を問わず誰でも確かめることができます。※2
- ※2Adobe Readerが提供されている言語、プラットフォームはこちらを参照してください。






